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品質管理の重要性を再認識!!標準化と品質管理を活かす!!

今、注目のキーワードに対応する商品群!!

 

日本規格協会で取り扱う、規格・書籍・セミナーなどを注目のキーワードでくくってご紹介します。

巷に耳にする品質問題。
今企業は何をすればよいのか?一つの方策を日本規格協会がお届けします。


※気になるキーワードをクリックしてください。詳細が表示されます。


キーワード : 品質保証・品質管理
キーワード : 内部監査 監査の独立性(組織・機能)
キーワード : JISマーク認証
キーワード : 未然防止・再発防止・流出防止
キーワード : 問題解決・原因分析
キーワード : リスク
キーワード : 今、問われる「日本品質の底力」

 

内部監査 監査の独立性(組織・機能)

>>書籍<<


内部監査のチェックポイント222

2015年版対応 ISO 9001/14001 内部監査のチェックポイント222 有効で本質的なマネジメントシステムへの改善【2018年発行】


内部監査で、何を調べて、どのように活用するのかで苦労していませんか?


2009年に発行された『ISO 9001/14001 内部監査のチェックポイント200-有効で本質的なマネジメントシステムへの改善』を改訂し、2015年のISO改正による実情の変化を踏まえて、内容をより深めるとともにチェックポイントの数を“222”に増量!
はじめて内部監査を行う方から、すでに内部監査に取り組まれている方まで、幅広くご活用いただける書籍です。


・マネジメントシステムで抜け落ちたり意識することが少なかったりすることが多い事項、審査や認証を意識しすぎると形式的になりやすい事項を中心に重要なチェックポイントを記述!

・チェック項目だけでは何のためにこれを調べるのかわからない事項も、背景や目的を記し、一般的な傾向などの説明を設け、真意が理解しやすいように記述!

・業務分野ごとに、各要求事項に対する指摘の観点を紹介。具体的な質問の仕方まで収録。

・マネジメントシステムを、組織のビジネスと活動の充実に結び付けられるヒントが満載!



内部監査の実際

ISO 9001:2015 内部監査の実際[第4版]【2016年発行】

ISO9001:2015に対応した内部監査のポイントを網羅!規格改訂に伴い、内部監査の何が変わるのか?効果的な内部監査には何が必要か?などのお悩みを解決します。



内部監査指摘ノウハウ集

2015年版対応 中小企業のためのISO 9001内部監査指摘ノウハウ集【2016年発行】

やらされる内部監査から意図のある内部監査へ!ISO9001の真の有効活用につながる内部監査を方向づける一冊。



活き活きISO内部監査

2015年版対応 活き活きISO内部監査 工夫を導き出すシステムのけん引役【2016年発行】

ISO9001,ISO14001両対応!イラストと平易な解説で内部監査を学べる入門書籍。




>>セミナー<<

ISO9001内部監査員養成コース

内部監査業務に必要な基本的知識と技術を確実に習得できると同時に、これから内部監査員の力量を向上させるための足場作りとして最適なコースです。演習時間がコース全体の大半を占める実践的コースとなっており実践力がしっかり身につきます。
なお、本コースは“ISO9001の要求事項を理解していること”をご受講の条件とさせていただいております。

プログラム
□ISO9001要求事項の理解
□品質マネジメントシステムとは
□内部品質監査の基本/内部品質監査の準備
□内部品質監査の実施(質問の仕方)
□内部品質監査の実施(不適合抽出と監査所見作成)
□内部品質監査の報告
□内部品質監査の是正処置
□効果的な内部品質監査に必要なこと


QMS管理責任者・推進事務局養成コース (3日間)

 ・組織のQMSキーパソンを養成

 ・管理責任者の力量証明に最適

管理責任者及び推進事務局の役割について、ISO9001の要求事項と関連付けて理解して頂き、ワークショップも取り入れながら理解を深めることができるコースです。

プログラム

一日目(基本編)
■管理責任者の役割の基本を習得
■演習で実践力を体得
管理責任者及び推進事務局の役割の基本を、ISO9001の要求事項と関連付けて、演習も取り入れながら理解を深める講義です。
□ISO9001の制定、改訂の背景
□プロセスモデルとは
□文書化とは
□QMSの特徴
□個別要求事項の解釈

二日目
□品質マネジメントシステムの再理解
□管理責任者・推進事務局の代表的な役割
□マネジメントレビューの再考
□私は管理責任者・推進事務局員

三日目 (指導編)
■QMSを正しい方向に導くスキル
■組織の指導的役割を演習で体得
管理責任者の役割・活動の基本を理解した次のステップとして、組織の運用状況を見極める、問題点を検出する、適切に指導できること、さらに問題点や成果を、関係者の納得が得られる形態で示せる能力を講義と演習を通じて学習するコースです。
□魅力的な製品とサービスの創設
□形式的な運用になりやすい活動とその見抜き方
□第二者監査の充実
□QMSへの品質管理の活用
□培ってきた技術やノウハウの伝承
□組織の求められる管理責任者・推進事務局は?


キーワード : 品質保証・品質管理
キーワード : 内部監査 監査の独立性(組織・機能)
キーワード : JISマーク認証
キーワード : 未然防止・再発防止・流出防止
キーワード : 問題解決・原因分析
キーワード : リスク
キーワード : 今、問われる「日本品質の底力」

 

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