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会員向け情報はこちら

Web受講 ライブ配信/動画配信

日本規格協会は、「選べる」受講スタイルを提供いたします。

▸自分に合った受講スタイルが選べる
▸好きな日程が選べる
▸今まで、受講できなかったコースが選べる

会場で受講する

会場に通学することで勉強モードにスイッチオン!非日常の環境で、講師や受講者と直接コミュニケーションが取れることも、会場受講の魅力のひとつです!
五感をフル活用し、プライスレスな経験をしましょう!

Web(ライブ配信)で受講する

ZOOMを利用し、会場と同時中継します!ネット環境があれば、会社や自宅など好きな場所で受講できます。
インターネットとパソコンやタブレットがあればOK!スマートフォンでも問題ありません。会場で受講するのと変わらない満足度!

動画コンテンツで受講する

規格説明会を中心に、動画コンテンツを拡充中!
まさに、いつでも、どこでも受講することができます。JIS品質管理責任者セミナー専修科コースも動画版をリリース!

会場で受講する

会場に通学することで勉強モードにスイッチオン!講師を目の前に、日常業務から少し離れて、学びに集中できるため学習効果が高いとされています。
五感をフル活用し、プライスレスな経験をしましょう!

Web(ライブ配信)で受講する

ZOOMを利用し、会場と同時中継します!ネット環境があれば、会社や自宅など好きな場所で受講できます。
インターネットとパソコンやタブレットがあればOK!スマートフォンでも問題ありません。会場で受講するのと変わらない満足度!

動画コンテンツで受講する

規格説明会を中心に、動画コンテンツを拡充中!
まさに、いつでも、どこでも受講することができます。JIS品質管理責任者セミナー専修科コースも動画版をリリース!



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ライブ配信コース 一覧

※Web(ライブ配信)受講の注意事項はこちらからご確認ください。
※Web(ライブ配信)セミナー サンプル動画はこちら▶▶▶(YouTubeが開きます)


★ライブ配信セミナーお客様受講マニュアル★

簡単4ステップで受講できます。

ステップ1:Zoomが利用できるかチェック!

Web受講にはZOOMを利用しますので、利用できるかチェックしてください。


※ブラウザでも利用できますが、ZOOMアプリの利用を推奨します。
※受講される方のZOOM利用に際して、費用はかかりません。

ステップ2:JSA Webdeskで申込む

会場受講と同様です。お申し込みはJSA Webdeskで受付けております。

ステップ3:請求書・教材・Zoomの入室IDが送られてくる

  • 開講日の約1ヶ月前に「お申込者様」に請求書をお送りします。
  • 開講日の約1週間前に「受講者様」に、教材一式をお送りします。
  • 開講日の約1週間前に「受講者様」に、メールもしくは教材に同封の「開講案内」にて当日のZOOMの入室IDをお知らせします。

ステップ4:当日、ZOOMに入室して受講




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おすすめの動画コンテンツセミナー

JIS品質管理責任者セミナー専修科コース(動画版)
■専修科コース(9日間)をWeb受講するコースです
■いつでもどこでも!通学セミナーと同様の内容が学べます

こちらをクリックするとコース概要が表示されます。

※専修科コース(9日間)をWeb受講するコースです※
あらたに「JISマーク表示制度における品質管理責任者」に求められる能力(力量)を得ようとする方々のためのコースです。品質管理責任者に求められる知識である、品質管理、工業標準化(産業標準化)、社内標準化等を一から学ぶことができます。

※お申込後、テキスト一式がお手元に送られます。
※動画視聴にて受講いただきます。
※修了テストは、全動画視聴後にエントリーし、指定された会場で受けていただきます。


動画セミナー 無料公開中

セミナー概要

2018年2月15日に開催されましたJIS B 8701 次亜塩素酸水生成装置 新規JIS制定説明会の講演の動画を無料で公開しております。

JIS B 8701 次亜塩素酸水生成装置 新規JIS制定説明会 動画

「新市場創造型標準化制度」の活用により、「次亜塩素酸水生成装置(JIS B 8701)」が制定されました。
 これまで、食品添加物(殺菌料)として指定された“次亜塩素酸水”や“電解次亜水”を生成する装置が普及していますが、その管理については「事業者の責任で管理する事」と通知されているのみで(食安発0426号)、装置に関する国の標準規格は決められていませんでした。そのため、市場において混乱が生じていました。そこで業界で定めた自主基準「次亜塩素酸水生成装置に関する指針」を基にJIS化が進められました。
 本JIS の制定により、生成装置の品質、性能及び安全性が向上し、ユーザーが安心して使用できる環境のほか、生成装置産業の健全な発展と国内外における食品衛生、公衆衛生等の分野での普及拡大が期待されます。
 本説明会では、規格の概要の解説をはじめ、JISマークの取得や過去の事例についてもご説明いたします。