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改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版

化学物質管理者必携のテキストがリニューアル!


英和対訳 化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)改訂10版

災害防止及び人の健康や環境の保護に役立つ!


英和対訳 試験方法及び判定基準のマニュアル 改訂7版

危険物を判断するための試験方法や判定基準についての文書

改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版
リスクアセスメント対象物製造事業場・取扱い事業場向け

改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版

城内 博 編著
山本 健也・奈良 志ほり・中原 浩彦・角田 博代・田中 通洋・島田 行恭・小野 真理子・伊藤 昭好 著
発行年月日:2024-05-23
B5判・592頁
ISBN:9784542404182
価格:2,970円(税込)
JSA Webdeskより ご購入いただけます。

 化学物質管理の抜本的見直しにより、事業所によって化学物質管理者選任が義務づけられました。本書は、厚生労働大臣が定める、化学物質の管理に関する講習のカリキュラムを網羅した、厚労省発行のテキストがベースとなり、実習内容も追加され、押さえておきたい通達類や各種資料など化学物質管理者に必要な情報が総合的にまとまった便利な一冊となっています!
 本書は、初版を改訂したものとして、2024年5月23日に発行されました。化学物質管理者にとって不可欠な情報が凝縮された便利な書籍となっておりますので、ぜひご活用ください。

改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版 別冊
関連物質リスト等

改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版 別冊

城内 博 編

発行年月日:2024-06-28
A4判・220頁
ISBN:9784542940031
価格:冊子版:3,190円(税込)/PDF版:1,980円(税込)
※冊子版とPDF版で価格が異なりますのでご注意ください。

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本書は、『改訂 化学物質管理者専門的講習テキスト 総合版 リスクアセスメント対象物製造事業場・取扱い事業場向け』にて参照している別冊資料です。
様々な通達に記載されている物質を一覧表でまとめて記載しているため、化学物質管理者や保護具着用管理責任者の方々が、効率的に物質の危険・有害性を判断することができます。
テキストと併用いただき、組織内での化学物質管理に是非お役立てください。

化学品管理者必携 欧州CLP規則 日本企業の対応実務
CLPの現状と今後の動向を踏まえて

化学品管理者必携 欧州CLP規則 日本企業の対応実務

徳重 諭 著
日本規格協会 出版

発行年月日:2022-09-09
A5判・206頁
ISBN 978-4-542-40411-3
価格:3,300円(税込)
JSA Webdeskよりご購入いただけます。

本書は、CLPに関する基本的事項や具体的な内容について解説した中級・実務レベルの解説書です。ポイズンセンターへの届出情報に関連する新規則の情報や実務者にとって参考となる情報源も掲載しています。
本書をCLP理解のための一助として、また、EUにおける化学品の輸出入実務や社内教育に活用にお役立てください。

英和対訳 化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)改訂10版

英和対訳 化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)改訂10版

GHS関係省庁連絡会議 仮訳

日本規格協会 出版

発行年月日:2025-03-14
B5判・1,186頁
ISBN 978-4-542-40419-9
価格:33,000円(税込)
JSA Webdeskよりご購入いただけます。

化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)は、2003年7月に国際連合から勧告され、化学品の危険有害性を世界統一の基準で分類し、その結果をラベルや安全データシート(SDS:Safety Data Sheet)に記載することで、災害防止及び人の健康や環境の保護に役立てようとするものです。本対訳版は、国連から2023年に発行された改訂10版をGHS関係省庁連絡会議が仮訳したもので、原文を左ページに、仮訳を右ページに収録した英和対訳版となっています。

===目次===
第1部 序
第2部 物理化学的危険性
第3部 健康に対する有害性
第4部 環境に対する有害性
附 属 書
 附属書 1 分類および表示のまとめ
 附属書 2 (保留)
 附属書 3 危険有害性情報のコード、注意書きのコードと使用法、絵表示のコードおよび注意絵表示の例
 附属書 4 安全データシート(SDS)作成指針
 附属書 5 危害の可能性に基づく消費者製品の表示
 附属書 6 理解度に関する試験方法
 附属書 7 GHSラベル要素の配置例
 附属書 8 世界調和システムにおける分類例
 附属書 9 水生環境有害性に関する手引き
 附属書 10 水性媒体中の金属および金属化合物の変化/溶解に関する手引き
 附属書 11 分類に結びつかない他の危険有害性に関する手引き

英和対訳 試験方法及び判定基準のマニュアル 改訂7版

英和対訳 試験方法及び判定基準のマニュアル 改訂7版

独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 推薦

日本規格協会 出版

発行年月日:2022-06-30
B5判・934頁/1156頁
ISBN 978-4-542-40416-8
価格:16,500円(税込)
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試験方法及び判定基準のマニュアル(MTC)は、危険物を判断するための試験方法や判定基準についての文書で、改訂6版まではTDGのための試験方法でしたが、2019年に発行された改訂7版からTDG及びGHSのための試験方法となりました。

本対訳版は、国連から2019年に発行された改訂7版の原文を左ページに、仮訳を右ページに収録した英和対訳版となっています。また、巻末には2021年に発行された追補1を収録しています。

===目次===
総説(はじめに、モデル規則とGHSにおける危険性クラス、危険性の優先順位、構成、安全性、試験に関する一般条件、推奨試験)

第I部:火薬類(爆発物)に関する分類手順、試験方法及び判定基準
第II部:自己反応性物質及び有機過酸化物に関する分類手順、試験方法及び判定基準
第III部:様々な危険性クラスに関する分類手順、試験方法及び判定基準
第IⅤ部:輸送設備に係わる試験方法
第Ⅴ部:輸送以外の分野に関する分類手順、試験方法及び判定基準

付録 1 標準雷管の仕様
付録 2 ブルーストン法及び試料比較法
付録 3 試験試料のキャビテーション
付録 4 試験の詳細に関する各国の連絡先
付録 5 通気孔寸法決定に関する試験方法の例
付録 6 スクリーニング手順
付録 7 閃光薬試験
付録 8 応答記述子
付録 9 小火器弾薬(国連番号 0012)の弾道飛散エネルギー試験
付録 10 ニトロセルロース混合物の安定性試験
付録 11 工業用ニトロセルロース製品の分類に使用可能な、GHS第2.17章に基づく供給と使用のための工業用ニトロセルロースの分類結果の資料

化学品管理者必携 欧州REACH規則 日本企業の対応実務
REACHの現状と今後の動向を踏まえて

化学品管理者必携 欧州REACH規則 日本企業の対応実務

徳重 諭 著
日本規格協会 出版

発行年月日:2022-03-18
A5判・208頁
ISBN 978-4-542-40410-6
価格:3,300円(税込)
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規格のご案内

JIS Z 7252:2025 GHSに基づく化学品の分類方法

発行年月日: 2025-12-25
規格概要:この規格はGHSに基づき化学品を物理化学的危険性,健康に対する有害性及び環境に対する有害性に関して分類する方法について規定しております。
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JIS Z 7253:2025 GHSに基づく化学品の危険有害性の情報伝達方法
-ラベル,作業場内の表示及び安全データシート(SDS)

発行年月日: 2025-12-25
規格概要:この規格はGHSに基づく化学品の危険有害性の情報伝達,すなわち,危険有害性クラス及び危険有害性区分に基づいて作成又は実施するラベル,作業場内の表示及びSDSのそれぞれについて,項目,記載内容及び全体構成,並びにそれらによる情報伝達の方法について規定しております。
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2026年2月版 GHS対応ガイドライン ラベル及び表示・安全デ-タシ-ト作成指針

2026年2月版 GHS対応ガイドライン ラベル及び表示・安全デ-タシ-ト作成指針

発行年月日: 2026-02-27
規格概要:本書は、GHSに関する規格JIS Z 7253(情報伝達JIS)の2025年12月25日の改正(国連GHS文書改訂9版を採用)を受け、アップデートされたガイドラインになります(前版は2023年9月版)。JISでは言及されていない事項(ラベル・SDSの具体的な作成方法、SDSに記載する文例、国内法令との関係、SDS作成者として知っておくべき危険物輸送に関する基礎知識等)について説明しています。
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