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【10/14他、全国8か所で開催】標準化と品質管理全国・地区大会のご案内
お知らせ 『標準化と品質管理(SQ誌)』 復刊!
規格検索結果
規格一覧
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Redline版に関する説明
- ISO
- Redline版とは、最新版とその改訂前の版との違いがカラーで示され、改訂箇所が一目でわかる商品です。
原文は正式規格とRedline版の2つのファイルで構成されています。媒体はPDF版のみで、冊子版は発行されておりません。
邦訳版は、一部例外を除き、原文のRedline版と正式規格(最新版)の対訳版の2つのファイルで構成されており、Redline版の対訳は含みませんのでご注意ください。
原文Redline版のサンプルページはこちら。
- IEC
- Redline版とは、最新版とその改訂前の版との違いがカラーで示され、改訂箇所が一目でわかる商品です。
原文はPDF版が1つのファイル(前半にRedline版、後半に正式規格)、冊子版は1冊(Redline版と正式規格の合本)でのお届けとなります。
邦訳版は、一部例外を除き、原文のRedline版と正式規格(最新版)の対訳版で構成された1つのファイルとなり、Redline版の対訳は含みませんのでご注意ください。
原文Redline版のサンプルページはこちら。
- ASTM
- Redline版とは、最新版とその改訂前の版との違いが示されている商品です。ASTMの場合は、単に赤字又は青字で記載されている箇所は変更点ではございません。削除された箇所には取り消し線、追加された箇所には下線が引かれます。
正式規格とRedline版の2つのファイルで構成されています。媒体はPDF版のみで、冊子版は発行されておりません。
Redline版のサンプルページはこちら。
IECのEdition番号について
- ◆Ed.(Edition)の付け方
- IECは基になる版に修正票 [Amd.] および正誤票 [Cor.] が組み込まれた形の版を発行しており、次のようにEd.番号がつけられています。
Ed.1.0は、第1版です。この版には修正票 [Amd.] は含まれません。
Ed.1.1は、第1版に修正票1 [Amd. 1] が組み込まれたものです。
Ed.1.2は、第1版に修正票1、2 [Amd. 1, 2] が組み込まれたものです。
Ed.2.0は、第2版です。この版には第1版に対して発行された修正票 [Amd.] の他に新しい内容が組み込まれております。
Ed.2.1は、第2版にこの版に対する修正票1 [Amd.1] が組み込まれたものとなります。
- ◆IEC規格は、原本のEd.(Edition)と、邦訳のEd.(Edition)が異なる場合があります。Ed. につく数値のうち、特に少数点以下にご注意願います。
-
<例1> 原本が Ed. 1.1 で、対応する邦訳が Ed. 1.0の場合
原本(Ed. 1.1)には、修正票1 [Amd.1] が組み込まれております。
邦訳版(Ed. 1.0)には、修正票1 [Amd. 1] の内容が含まれておりません。
従って、邦訳版(Ed. 1.0)をご利用の場合、修正票1 [Amd. 1] との併用が必要です。 |
<例2> 原本が Ed. 1.1 で、対応する邦訳が Ed. 1.1の場合
原本(Ed. 1.1)、邦訳版(Ed. 1.1)ともに修正票 [Amd. 1] が組み込まれております。
この場合、邦訳版と原本は同じ版であり、修正票 [Amd. 1] との併用は必要ありません。
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<例3> 原本が Ed. 2.3 で、対応する邦訳が Ed. 2.1の場合
原本(Ed. 2.3)には、修正票1 [Amd. 1]、 修正票2 [Amd. 2]、修正票3 [Amd.3] が組み込まれております。
邦訳版(Ed. 2.1)には、修正票1 [Amd. 1] の内容のみが含まれております。
この場合、邦訳版(Ed. 2.1)をご利用にあたっては、修正票2 [Amd. 2]、修正票3 [Amd. 3] との併用が必要です。
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※なお、例外的に、上の規則に当てはまらないこともございます。ご不明な点がございましたら、お手数ですがお問い合わせ願います。 ご利用の際は、Ed. (Edition)に充分ご注意願います。
Tracked Changes版に関する説明
- BS
-
Tracked Changes版とは、ひとつ前の版との違いがカラーで示され、改訂箇所が一目瞭然となっている商品です。
前半にTracked Changes版、後半に正式規格で構成されています。
Tracked Changes版のサンプルページは こちら。
改訂に関する説明
- 改訂箇所
- 解説の箇条4(様式例の目次)4(履歴書)を削除
- 追記箇所
-
解説の冒頭に下記の注意書きを追記
この解説は,次の理由によって2008 年発行時に掲載した解説を改訂した。
箇条4(様式例の目次)には,附属書A で示した主な帳票の様式例が記載されている。
その中の4(履歴書)には,履歴書の様式例があり,性別欄が設けられている。公務員試験,高校入試などでは性別欄をなくす動きが全国的に広がりつつある中,引き続き掲載することによって,JIS で規定されている,何らかの方向付けをしているなどの誤解を招きかねない。このことから,削除することにした。
Commented versionに関する説明
- IEC
-
Commented version(CMV版)とは、最新版とその改訂前の版との違いがカラーで示され、改訂箇所が一目でわかる商品です。さらに、本文中にポップアップで表示することが可能な改定箇所に関するエキスパートのコメントが収録されております。全てのコメントは、原文CMV版巻末のコメントリストのページにて一覧となっています。
各商品の構成は下記の通りです。
原文CMV版:前半に原文CMV版、後半に正式規格原文
邦訳CMV版:前半に原文CMV版(コメントリストのみ対訳)、後半に正式規格の対訳版
※一部例外を除き、邦訳CMV版に原文CMV版の対訳は含みませんのでご注意ください。エキスパートコメントの邦訳は、原文CMV版巻末に掲載するコメントリストでご確認いただけます。
いずれもPDF版のみのお取り扱いです。
なお、ダウンロードではなく、メールにて納品させていただきます。(土日祝日の場合は、翌営業日のお渡しとなります)
原文CMV版のサンプルページ
邦訳版に関する説明
邦訳版は発行元との協定や諸規則に従い当会が翻訳・発行するものです。技術的内容を考慮して作成しておりますが、原文の利用に際しての情報提供を目的としたものであり、発行元から原文と同じ効力を認められたものではありません。