
《本書の特長》
- 様々な通達に記載されている物質を一覧表でまとめて記載!
- 各物質のCAS番号を記載しているため、検索が簡単に!
- 防護手袋や保護衣などの保護具の選定から使用についてのマニュアルも追加!
- 化学物質管理者や保護具着用管理責任者が、効率的に物質の危険・有害性を判断できる!
- テキストとの併用でさらに理解が深まる!
化学物質管理者専門的講習のご案内
- 当協会では、化学物質に起因する労働災害の未然防止のため、国連GHS委員会日本代表である城内博先生の監修・協力を得て、化学物質管理者専門的講習を実施しております。
開催日程は研修ページをご覧ください。
※本講習会は、労働安全衛生規則(第12条の5第3項第2号のイ)に基づき、厚生労働大臣が定める、化学物質の管理に関する講習です。
お知らせ
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GHSとは? なぜGHSが必要か。
国際的に調和された化学物質の分類及び表示を行うため、2003年7月に国際連合から勧告され、採択されたものが、GHS:化学品の分類および表示に関する世界調和システム(The Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)となります。詳細 > -
城内 博先生のコラム
GHSの第一人者である城内博先生に、現在、転換期にある日本の化学物質管理について、ご執筆いただきました。詳細 > -
用語集
GHS・SDSに関する用語をまとめております。用語の確認にぜひご活用ください。詳細 > -
総合リンク集
安衛法、毒劇法、化管法の情報をまとめております。・化学物質に起因する事故事例
・労働安全衛生法(安衛法)について
・毒物及び劇物取締法(毒劇法)について
・化学物質排出把握管理促進法(化管法)について
・その他、海外リンクサイト
詳細 > -
規格・書籍
GHSの関連書籍を紹介します。詳細 > -
研修、セミナー、説明会
GHSについてより深く知りたい方にお勧めのセミナー・説明会情報をご案内します。詳細 >
化学物質管理の確認・準備のためのサポートサイト
