セミナーコース詳細
◆ ISO27000セミナー
動画版 ISO/IEC27001附属書A管理策 徹底理解コース ③技術的管理策編
■個別売 A8 技術的管理策編
■現場で起こりがちな事例で解説
ISO/IEC 27001:2022+Amd1:2024(JIS Q 27001:2025)附属書Aの③技術的管理策編のみを取り上げ、事例を交えてわかりやすく解説します。
全ての管理策をご覧になりたい方は、「全管理策編」をお申し込みください。
事例で学ぶ!【動画版】ISO/IEC 27001 附属書A 管理策徹底理解コース のA8 技術的管理策のみの申込ページです。
「ISO/IEC 27001:2022+Amd1:2024(JIS Q 27001:2025)の管理策、具体的にどう運用すればいい?」そのお悩みを解決します
ISO/IEC 27001:2022+Amd1:2024(JIS Q 27001:2025)本文は、ISMSを構築・運用するためのマネジメントシステムとして「組織として何をすべきか」の要求事項の設計図であることに対し、
ISO/IEC 27001:2022+Amd1:2024(JIS Q 27001:2025)の附属書A(管理策)は情報セキュリティリスクを低減させるための具体的な対策「具体的にどのように実施するか」のメニューの一覧を提供しているセキュリティ対策の道具箱という位置づけです。
リスクアセスメントの結果に基づき必要な道具を選んで使用します。
本コースでは、難解に感じられがちな附属書A(管理策)の実践的な運用方法について、現役のプロ審査員3名が豊富な事例を交えて徹底解説、
実務にすぐ活かせるノウハウを、いつでも・どこでもご自身のペースで学べます。
おすすめポイント!
◆オンデマンド配信
■ わからないところは何度でも繰り返し視聴できる
■ お申込み後(2営業日以内)すぐに視聴が可能、視聴期間は30日間
■ 全3チャプター(計2時間)の構成。隙間時間に効率よく集中して学習できます
★セミナー紹介動画(講師紹介)★サンプル動画は全管理策編です。
注意事項
①お申込み前に必ずこちらのご案内をご確認いただき、テストサイトへのアクセスを確認してください。
テストサイトはこちら
②受講期間(視聴期間)は、受講アカウントを発行後、30日間です。
※開講日は申込可能期間であるため実際の受講期間ではありません。ご注意ください。
③受講者メールアドレスの登録が必須です。
※受講者が複数名いる場合、同一の受講者メールアドレスは使用できません。
④受講用テキストなどの講義資料は、e-ラーニングにログイン後、ダウンロード、印刷が可能です。
紙媒体での送付はございません。
⑤注意事項
・画面スクリーンショットや画面録画、録音、動画撮影はいかなる理由があっても禁止です。
・お一人につきひとつのアカウントで受講いただき、複数人で共有することは禁止です。
お申し込みの流れ
- 以下の [申込] ボタンからお申し込みください。
- お申し込み後、申込受付完了メールをお送りいたします。
- 請求書は申込者宛にお送りいたします。
- 受講アカウント発行通知メール(動画視聴のURL)をお送りいたします。
※お申込み後、1週間以内に受講者メールアドレスにお送りいたします。
※動画視聴のURLが届いたタイミングから視聴期間が開始します。
プログラム
| 時 間 | 講義内容 |
|
|
| 対 象 | ・情報セキュリティ・ISMS推進担当者(総務・情報システム・セキュリティ部門など) ・業務でセキュリティ管理策の実施を求められる方(営業部門・調達部門の責任者・担当者など) ・内部監査員として、より質の高い監査・助言を行いたい方 ・自社のセキュリティ運用を形式化させず、有効性のあるものにしたい方 |
| 講 師 | (一財)日本規格協会 ISO27000セミナー 講師グループ |
| 諸条件 | お申込み前に必ずこちらのご案内をご確認いただき、テストサイトへのアクセスを確認してください。 テストサイトはこちら |
2026年度参加費
一 般:¥16,500
<10%税込>
維持会員:¥15,400
<10%税込>
※参加費は、テキスト・資料代を含んだ金額です。
開催日程
| 開催日 | 開催地 | 会場 | 定員 | 残席状況 | |
|---|---|---|---|---|---|
|
開催日 2026年08月06日(木) ~ 2027年03月31日(水) |
開催地 ☆動画 |
会場 動画版・eラーニング ※申込前に必ずご確認ください |
定員 50 名 |
残席状況 空席あり |