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リスク及び機会 実践ガイド
ISO 14001を中心に
吉田 敬史 著 図書 2,700 円(税込)
(本体価格:2,500円)

発売年月日: 2016-11-18

ISBN:  9784542402690

A5判・188頁
商品コード:340269
【目次】
第1章 Q&A
第2章 附属書SLと“リスク及び機会”
2.1 MSS共通要求事項としての“リスク及び機会”
2.2 “リスク及び機会”に関する要求事項導入の経緯
2.3 リスクの概念
2.4 機会の概念
2.5 “リスク及び機会”の決定プロセス
第3章 ISO 14001 と“リスク及び機会”
3.1 2015年改訂における“リスク及び機会”検討の経緯
3.2 ISO 14001:2015における“リスク及び機会”
3.3 “リスク及び機会”の特定
3.4 取り組む必要がある“リスク及び機会”の決定
3.5 “リスク及び機会”の決定プロセス
3.6 “リスク及び機会”への取組みの計画策定
第4章 “リスク及び機会”とEMSの主要な要素との関係
4.1 EMSの適用範囲(4.3)との関係
4.2 リーダシップ(箇条5)との関係
4.3 環境目標(6.2)との関係
4.4 資源(7.1)との関係
4.5 力量(7.2)及び認識(7.3)との関係
4.6 コミュニケーション(7.4)との関係
4.7 文書化した情報(7.5)との関係
4.8 運用の計画及び管理(8.1)との関係
4.9 緊急事態への準備及び対応(8.2)との関係
4.10 監視, 測定, 分析及び評価(9.1.1)との関係
4.11 順守評価(9.1.2)との関係
4.12 内部監査(9.2)との関係
4.13 マネジメントレビュー(9.3)との関係
4.14 改善一般(10.1)との関係
4.15 不適合及び是正処置(10.2)との関係
4.16 継続的改善(10.3)との関係
第5章 複数マネジメントシステムの統合的利用と“リスク及び機会”
5.1 事業プロセスへの統合の必要性
5.2 複数MSSの統合の基本
5.3 ISO 9001:2015との統合
5.4 “利害関係者のニーズ及び期待”としての統合
5.5 “リスク及び機会への取組み”の統合
第6章 監査・審査における“リスク”の考え方
6.1 リスクベース監査の考え方とその実践方法
6.2 リスク及び機会に関して内部監査の果たすべき役割
第7章 これからのEMSと“リスク及び機会”
7.1 リスクと不確実性
7.2 予防原則
7.3 リスクマネジメントの限界
7.4 クライシスマネジメント
7.5 組織の持続的成功に向けて

 

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