JIS A 1310:2025
建築ファサードの燃えひろがり試験方法
Test method for reaction-to-fire performance of facades
発行年月日:
2025-01-27
状態:
有効
和文 32ページ
9,020 円(税込) 本体価格:8,200円
英訳 26ページ
17,270 円(税込) 本体価格:15,700円
- プレビュー
- 和文(PDF) 英訳(PDF)
- 規格概要
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この規格は,建築物の外壁が開口噴出火炎にあぶられた際の建築ファサードの燃えひろがり及び焼損状況を測定する試験方法について規定する。全文を表示する
| 公示の種類 | 改正 |
|---|---|
| 履歴 |
2015-01-25 制定 2019-02-25 改正 2023-10-25 確認 2025-01-25 改正
履歴に関する説明JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
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| 原案作成団体 |
一般財団法人 日本規格協会 建築研究開発コンソーシアム |
| ICS |
13.220.50 91.060.10 |
| 対応国際規格 |
ISO 13785-1:2002
(MOD)
同等性に関する説明
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| 引用JIS規格 | A5430 , C1602 , C1605 , K2240 |
| 引用国際規格 | |
| ハンドブック |
建築 II-2:2026 |
| 備考 | |
| 正誤票・訂正票 |