JIS X 5110:1996
ISDN基本アクセスインタフェースの参照点S及び参照点Tにおけるインタフェースコネクタ及びコンタクト配列
Information technology -- Telecommunications and information exchange between systems -- Interface connector and contact assignments for ISDN Basic Access Interface located at reference points S and T
発行年月日:
1996-07-31
廃止年月日:
2017-12-20
状態:
廃止
- 規格概要
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サービス総合ディジタル網(ISDN)基本アクセス構成の物理的インタフェースに用いる8極コネクタ(プラグ及びジャック)並びに極及びコンタクトの配列について規定。これらの物理的インタフェースは,TE(端末装置)とNT(網終端装置)との間及びNT1とNT2との間の参照点S及び参照点Tに位置するものとし,ITU-T勧告I.430に適合しなければならない。全文を表示する
| 公示の種類 | 廃止 |
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| 履歴 |
1990-03-01 制定 1995-02-01 確認 1996-07-01 改正 2001-03-20 確認 2005-12-20 確認 2010-10-01 確認 2017-12-20 廃止
履歴に関する説明JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
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| 廃止理由 | 国内ニーズがなくなったため。 |
| 移行先 | |
| 原案作成団体 |
一般財団法人 日本規格協会 |
| ICS |
35.100.10 |
| 対応国際規格 |
ISO/IEC 8877:1992
(IDT)
同等性に関する説明
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| 引用JIS規格 | |
| 引用国際規格 |
ITU-T I.411 ITU-T I.420 ITU-T I.430 |
| 備考 |