JIS C 6192-2:2025
レーザ及びレーザ関連機器-レーザ光のビーム幅,ビーム広がり角及びビーム伝搬比の試験方法-第2部:一般非点収差ビーム
Lasers and laser-related equipment-Test methods for laser beam widths, divergence angles and beam propagation ratios-Part 2: General astigmatic beams
発行年月日:
2025-11-20
状態:
有効
和文 32ページ
9,020 円(税込) 本体価格:8,200円
- プレビュー
- 和文(PDF)
- 規格概要
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この規格は,レーザビームのビーム幅(直径),ビーム広がり角及びビーム伝搬比の試験方法について規定する。この規格は,一般非点収差ビーム及び形の分からないビームに適用される。無収差ビーム及び単純非点収差ビームの場合には,JIS C 6192-1が適用される。全文を表示する
| 公示の種類 | 制定 |
|---|---|
| 履歴 |
2025-11-20 制定
履歴に関する説明JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
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| 原案作成団体 |
一般財団法人 日本規格協会 一般財団法人 光産業技術振興協会 |
| ICS |
31.260 |
| 対応国際規格 |
ISO 11146-2:2021
(IDT)
同等性に関する説明
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| 引用JIS規格 | C6192-1 |
| 引用国際規格 |
ISO 11145 |
| ハンドブック | |
| 備考 | |
| 正誤票・訂正票 |